緊張に打ち勝つ!恋人とのセックスに活かせる風俗の遊び方

風俗嬢とのプレイは、初対面の女性とエッチなことをするという性質上、緊張感に耐えるトレーニングになるといえます。みなさんも、知り合って間もない女性とセックスをするときに、少し緊張してしまったことはあるのではないでしょうか。普段から風俗で遊んでいれば、そういった場面でも慌てず落ち着いてプレイに臨むことができます。今回は、風俗嬢とプレイをするときに、それを普段のセックスにも活かせる有益なものにするポイントをご紹介いたします。
嬢とのプレイで意識すべきこと
風俗嬢とエッチなことをするときには、まずはどうすれば自分がリラックスできるのか、それを探ってみてください。女性とどのような雰囲気で、何を話せば肩の力が抜けるのか。その点を意識してみましょう。
また、いちゃいちゃを始めるタイミング、スムーズな流れも意識してください。その女性の体に触れる瞬間が、男性はいちばん緊張するのではないかと思います。会話をぶった切って何かするというのはありえないですから、相手との距離感を見つつ、スムーズに事を始めるその感覚を覚えましょう。事前にそういうことを意識し、記憶しておけば、素人の女性とセックスをする際にも緊張しないはずです。一度うまくできれば、以降風俗嬢とのプレイにもリラックスして臨めるようになりますので、一石二鳥ですね。
ちなみに、嬢が自分の席にやってきてすぐ、体を密着させ、いちゃいちゃするというのもありです。素人の女性を相手にする場合でいえば、ラブホテル等の部屋に入り、ソファやベッドに座ってすぐ彼女を抱き寄せるという感じでしょうか。駆け引きなんてよくわからない、一気に距離を詰めるほうが性に合うという方は、思い切って行動に踏み出せる度胸を、風俗遊びの中で身につけましょう。
興奮することは全部やる
セックスの際に感じる緊張は、ペニスの機能に悪影響を及ぼします。緊張が激しいと、ペニスが勃起しなくなってしまうのです。その解決方法はいろいろとありますが、そのひとつとして、興奮することは全部やるというのも有効です。恥ずかしがらずに、自分の大好きなプレイをすれば、ペニスが機能不全に陥ることもほとんどないですよね。
しかし、それを女性にリクエストするというのがまた、緊張を伴う作業であるわけです。引かれてしまうのではないか、嫌われてしまうのではないか、そのように考えるとどうしても、自分の興奮するプレイを言い出せなかったりします。そこで風俗がいいわけですね。指名をしないかぎり風俗嬢とは初対面であるのですから、自分の性癖を告白するのは、ちょっと緊張するのではないかと思います。それに何度もチャレンジして、性癖を明かすことに慣れておくことで、恋人とのセックスの際にも恥ずかしがらずに、自分の性癖に合った興奮するプレイをすることができるようになるのです。
もっとも、あまりに過激な、あるいはマニアックな性癖は、いきなり明かすと本当に「引かれて」しまいますので、その点は注意しましょう。フェラチオの仕方に注文をつけるくらいなら可愛いものですが、たとえば赤ちゃんプレイがしたいとか、ペニスバンドでお尻を責めてほしいとか、そういう性癖は最初のうちは隠したほうがいいですね。風俗嬢であればある程度は言うことを聞いてくれますが、それは仕事だからです。恋人とのセックスは彼女があなたに奉仕するものではありません。風俗とは違うのです。そのことはよく覚えておいたほうがよいでしょう。